でみおの潰瘍性大腸炎ブログ

役に立つかもしれないし、役に立たないかもしれない潰瘍性大腸炎のブログです。

役に立つかもしれない記事

消化器外科医が減ってるみたい

確かに過酷そうではある

オストメイト用トイレを使ってみる

せっかくだから

手術の術式にはいくつかパターンがある

選べる場合もある

寛解しない人にとって新薬発売は手術のタイミングを遅らせるだけ、ともとれる

これはこれで事実

潰瘍性大腸炎の手術(全摘)には絶対適応と相対適応がある

絶対か、絶対以外か(ローランド構文)

京都大学による潰瘍性大腸炎根治への研究?

標的の名は、抗インテグリンαvβ6自己抗体。

新薬 S1P受容体調節剤「ゼポジア」

もうすぐ新薬登場

確定申告をする

納税のため

「高額かつ長期」の申請をする

すべては金のため

通院 オンボー6回目

最終回?

重い腰を上げ、ようやくマイナ保険証に

どっこいしょっと。

8月、12月、3月に体調崩す人が多いらしい

はい、今日から12月。

潰瘍性大腸炎の治療薬一覧【頑張って作った】

種類が増えてきたのでまとめてみた。

一部の治療には遺伝子ガチャが存在する [アザチオプリン]

親ガチャ、配属ガチャなどと言われて久しいが...

注腸剤のすゝめ(個人差アリ)

苦手な人も多いはず。

皮膚が腫れやすいのは、合併症??

ここ3年くらいのことです。

高額療養費の自己負担額が引き上げになるかもしれぬ

潰瘍性大腸炎の指定難病外しとのダブルパンチになる...のか?

【解説】治療のガイドラインは患者も知っておいた方が良いという話

次はどんな治療をするのだろう、と不安になったときのために。

先発品を選ぶと以前より高くなるらしい、その②。医療費助成はどうなる?

前回の続きです。

先発品を選ぶと以前より高くなるらしい。UC患者目線ではどうなるのか

10月から開始だそうですが、全然しらなんだ。

高額療養費制度は案外知られていない・・・のか?

医療費助成がなくなった場合はどうなるのか?

潰瘍性大腸炎が指定難病から外れるかもしれない

...という記事があったという話。

3,980円で安心を買ってみた話

その名もOMAPAN。

難病の難治例になってどう感じたか

ヤバイ脇から! 病は気から、とはいうけれども。

薬が効かない...のではなく、悪化を防いでいるのかもしれない

そう思うことにした、という話。

自分の現状に向き合ってみる

自分というのは筆者のことを指します。💩の話が出てきます。(内容は2024年9月現在のもの)

ブログの内容は鵜呑みにしない方がよいという話

他人と自分を混同してはいけない(戒め)

内視鏡検査の腸管洗浄剤服用は現地がオススメ

IBD患者にとって避けて通れないのが内視鏡検査。

体調の波にプロスペクト理論が当てはまるかもしれないと思った話

プロスペクト理論というものがあります。

リアルダの小用量版は発売されないのか?

リアルダはデカい、飲んだことのある方はそう思ったことあるはず。